新陳代謝向上でメタボ解消!酸化防止で体の自然治癒力を高める!

肥満などが気になる方へ

自然治癒力を高めよう!

メタボ解消のヒントがここに!

NPO法人社会教育団体ベルポ会 会長

新聞やニュースでも薬害問題について報道されているが、氷山の一角に過ぎないと思います。

また、薬について間違った認識のまま使っている人も多いのではないでしょうか?
化学合成薬品の悪い副作用の懸念から、世界中の医学会や薬学会では漢方生薬の研究に 取り組んでいる。12兆円もの大金をかけているそうです。

そんな中、長年、市民運動として環境問題や教育問題などにかかわり、民主主義の時代では国民の正しい認識と正しい価値観が大事であると社会教育の活動をしてきた鶴健市氏のところに、華僑の黄先生からこの薬草の共同開発の依頼がありました。

鶴氏は最初、巷にある中国茶と思い断ったが、華僑の熱心な依頼にとうとう断れず1991年に共同開発に手を組みました。

この植物は、もともと絶滅種とされていたのです。

朝日や夕日など日照の加減、消毒や化学肥料は直接かけてはいけないどころか、4キロメートル先で使用したら全滅するような、水質や土質、気候などの環境を厳しく選ぶ非常に栽培に困難な植物なんです。そして、連作ができないこともあり、希少で貴重な植物です。しかし、あるヒントからついに保護栽培に成功しました。

これを鶴氏が創始した「社会教育団体」や「医食同源運動の会(日本)®」の会員たちが試飲してみました。そしたら、「尿が気持ちよく出るようになった」「長年の便秘が解消した」「肌がツルツルする」、ある人は肝臓病で通院している担当医から『肝臓の数値が改善しているが他で治療を何かしているのか』と尋ねられてこのお茶を飲んでいることを思いついた、などなどの数多くの感想が寄せられました。

どんな植物なのか改めて文献などを取り寄せて調べてみると、驚くほど高価で貴重なものでした。四千年の歴史、「医食同源」「食は生なり」の文化をもつ中国で、1986年から1990年、第七次国家五ケ年計画事業(七五星火計画)で漢方生薬の総点検事業が行われました。
権威ある古い薬草本に「救荒本草」「本草綱目」などがあり、この植物は「飢餓をも救う植物」とされている。いわゆる飢饉の時にこの野草を口にして、命が永らえたという。飢饉のときには、日頃食べない物までも口にしてしまい、毒などで死んでしまう。その状況を変える83種もの配糖体成分が検出された不思議な植物、つまり体内の解毒・免疫・消炎のはたらきを強めるらしい。

会員たちは、この汚染だらけの環境の中で生きていくのに絶対に必要な「食」と考え、是非毎日愛飲したいと願って、そんなに希少なものだったら、会員に提供してほしいと強く要望しました。これに応えて、この植物の独占配布権もつ鶴氏は敢えて一般販売をしないで、「NPO法人社会教育団体」や「医食同源運動の会(日本)®」の会員の福利厚生に資するために会員専用品としてのみ提供してきました。

当初、独占権を持つ鶴氏のところにある大手の物産会社や製薬会社が独占権を譲ってほしいと来ましたが、「自然治癒力強化運動推進」のためにこの植物を役立てたいという信念から一切そんな話にはのらなかったというエピソードもあります。

Copyright 2011 健優 株式会社 All Rights Reserved.
健優 株式会社
〒812-0857 福岡県福岡市博多区西月隈3-8-11-812
TEL : 092-414-0529